「たちあがれ日本」~「太陽の党」~「日本維新の会」へ合流!今後の日本を担うのはどの人物でしょうか?

たちあがれ日本党と人物

日本の政党『たちあがれ日本』や、『たちあがれ日本』に関わった人物ついて色々とまとめてみました。

たちあがれ日本の応援団(2)

天池清次

天池清次は戦前の総同盟にも参加していて、戦後は総同盟の再建、全労会議、同盟(全日本労働総同盟)の結成に参画し、同盟の会長にも就任しました。

経歴

  • 1929年、総同盟神奈川県連合会執行委員に就任。
  • 1932年、日本鋼管鶴見製鉄所入社。賃金要求運動、選挙活動に従事。
  • 1945年、総同盟神奈川県連合会副主事に就任。
  • 1946年、総同盟神奈川県連合会主事に就任。
  • 1959年、総主事に選出。総同盟と全国労働組合同盟との統合。
  • 1962年、同盟会議を結成し書記長に就任。
  • 1964年、全日本労働総同盟を発足させて書記長。
  • 1968年、同上の副会長
  • 1972年、同上の会長を歴任
  • 1980年、退任し顧問。
  • 1967年に全金同盟(現・JAM)組合長に就任。1972年会長。
  • 2012年10月4日、心不全のために死去。98歳没。没日付で従三位。

入江隆則

入江 隆則は、日本の文学研究者・評論家。

著書
  • 『幻想のかなたに』(新潮社、1972年)
  • 『薄められた狂気』(冬樹社、1974年)
  • 『見者ロレンス』(講談社、1974年)
  • 『新井白石 闘いの肖像』(新潮社、1979年)
  • 『ロンドン幽愁』(北洋社、1979年)
  • 『文学の沙漠のなかで』(新潮社、1985年)
  • 『敗者の戦後 ナポレオン・ヒトラー・昭和天皇』 「月刊誌 正論」で連載。(中央公論社[中公叢書]、1989年、徳間文庫:教養シリーズ 1998年、ちくま学芸文庫、2007年)
  • 『グローバル・ヘレニズムの出現 世界は「江戸化」する』(日本教文社:教文選書、1990年)
  • 『日本がつくる新文明』(講談社、1992年)
  • 『日本国家 「最後の勝ち方」』(東洋経済新報社、1995年)
  • 『太平洋文明の興亡 アジアと西洋・盛衰の500年』(PHP研究所、1997年)
  • 『文明論の現在』(玉川大学出版部、2003年)
  • 『続.文明論の現在 海洋アジアと日本の将来』(玉川大学出版部、2004年)
  • 『衰亡か再生か 岐路に立つ日本』(麗澤大学出版会、2006年)
  • 『告白 ある文明史家の精神遍歴』(洋泉社、2008年)

誰が日本のリーダーになるのか?!

百地章

百地章は、日本の法学者。専攻は憲法学。日本大学法学部教授。国士舘大学大学院客員教授。皇位継承問題に関しては、男系すなわち万世一系の皇統護持を主張し、女系天皇推進派や女性宮家創設の動きを批判しています。国旗国歌問題では教職員組合の反対を“妨害活動”と批判しています。憲法改正論議においては改憲の立場をとっています。学生時代は民族派の運動に参加し(党派未詳)、1969年に京都商工会議所大ホールで開催された全日本学生文化会議の第1回全国大会「日本の文化と伝統を護る学生の集い」では大会実行委員長を務めるなどしました。

学歴
  • 1969年 - 静岡大学人文学部法学科卒業
  • 1971年 - 京都大学大学院法学研究科修士課程修了
  • 1974年 - 同博士後期課程満期取得退学
  • 1993年 - 博士 (法学)(京都大学、学位論文『憲法と政教分離』」)
職歴
  • 1974年 - 愛媛大学法文学部助手(のち助教授)
  • 1985年 - 愛媛大学法文学部教授
  • 1983年 - フライブルク大学留学
  • 1994年 - 日本大学法学部教授
社会的活動
  • 日本会議政策委員
  • 日本を守る愛媛県民会議運営委員長
  • 「21世紀の憲法と日本」有識者懇談会事務局長
  • 産経新聞「正論」執筆メンバー
  • 愛媛県公文書公開審査会会長
  • 愛媛県個人情報保護審議会会長
  • 国家基本問題研究所客員研究員
  • 英霊にこたえる会副委員長
著書
  • 『憲法と政教分離』(成文堂、1991年)
  • 『政教分離とは何か 争点の解明』(成文堂、1997年)
  • 『靖国と憲法』(成文堂、2003年)
  • 『憲法の常識 常識の憲法』(文藝春秋[文春新書]、2005年)
  • 『新版 外国人の参政権問題Q&A』(明成社、2009年、改訂版2010年)、ブックレット
  • 『日本人なら知っておきたい靖國問題』(青林堂、2007年)
  • 共著:大原康男・小林よしのり・小堀桂一郎・高森明勅・中西輝政・西尾幹二・長谷川三千子
  • 『憲法と日本の再生』(成文堂、2009年)

立ち上がれ日本は今も進化しています!

遠藤浩一

日本の評論家、遠藤浩一は拓殖大学大学院地方政治行政研究科教授、同大学日本文化研究所所長、国家基本問題研究所理事、元新しい歴史教科書をつくる会副会長。

略歴

1989年、第15回参議院議員通常選挙で民社党が敗北し、社会党が大勝しました。この時点の民社党執行部は社会・公明・民社の「社公民」協力態勢を取っていましたが、消費税に反対ではなく、より「現実的」な修正案を出すべきとの姿勢を取っていた遠藤は、社会党と距離を置くように主張。この時は却下されましたが、翌年の第39回総選挙で民社党が惨敗すると、反社公民の大内啓伍が委員長となり、社公民路線とは距離を置くことになりました。

著書

  • 『消費される権力者―小沢一郎から小泉純一郎へ』 中央公論新社, 2001年、ISBN 4120031640
  • 『小澤征爾―日本人と西洋音楽』 PHP研究所〈PHP新書〉, 2004年、ISBN 4569637760
  • 『政権交代のまぼろし』 産経新聞出版、2010年、ISBN 4594061540
  • 『福田恆存と三島由紀夫 1945~1970 (上・下)』 麗澤大学出版会、2010年
  • 『今昔秀歌百撰』特定非営利活動法人文字文化協會

関岡英之

日本のノンフィクション作家である関岡英之。保守派の評論家としても知られています。拓殖大学日本文化研究所客員教授。東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。

著書

  • 『なんじ自身のために泣け』 (河出書房新社、2002年、ISBN 4309014585)
  • 『拒否できない日本―アメリカの日本改造が進んでいる』 (文藝春秋[文春新書]、2004年、ISBN 4166603760)
  • 『国富消尽―対米隷従の果てに』 (PHP研究所、吉川元忠との共著、2005年、ISBN 4569644686)
  • 『奪われる日本』 (講談社[講談社現代新書]、2006年、ISBN 4061498533)
  • 『アメリカの日本改造計画』 (イースト・プレス、イースト・プレス特別取材班との共編、2006年、ISBN 4872577442)
  • 『「改革」にダマされるな!―私たちの医療、安全、教育はこうなる』 (PHP研究所、和田秀樹との共著、2007年、ISBN 9784569654492)
  • 『アメリカの言いなりでいいのか!?仕組まれた「構造改革」と汎アジア共同体構想』 (明成社、2007年、ISBN 9784944219537)
  • 『大川周明の大アジア主義』 (講談社、2007年、ISBN 9784062879224)
  • 『インド国民軍を支えた日本人たち 日本ガ感謝サレズトモ独立達成ナラバ本望ナリ』 (明成社、伊藤啓介との共著、2008年、ISBN 9784944219742)
  • 『目覚める日本 泰平の世は終わった』(PHP研究所[PHP新書、2009年、ISBN 9784569706207)
  • 『帝国陸軍見果てぬ「防共回廊」 機密公電が明かす、戦前日本のユ-ラシア戦略』 (祥伝社、2010年、ISBN 9784396613594)
  • 『中国を拒否できない日本』 (筑摩書房[ちくま新書]、2011年、ISBN 9784480065902)
  • 『国家の存亡 「平成の開国」が日本を亡ぼす』(PHP研究所[PHP新書、2011年、ISBN 9784569796963)

雑誌

  • 「そんなバカな!ここまで進んでいるアメリカの日本改造』 『正論』2004年10月
  • 「志を喪失した時代の象徴として」 『正論』2005年5月
  • 「郵政民営化の背後にある真実」 『世界 』2005年9月
  • 「奪われる日本―「年次改革要望書」米国の日本改造計画」 『文藝春秋』2005年12月
  • 「TVで暴言を吐いた竹中大臣へ」 『文藝春秋』2006年1月
  • 「これが最新版『米国政府要望書』だ」 『Voice』2006年3月
  • 「日本の大新聞、テレビはいまだに『アメリカの横暴』も『小泉亡国政治』もその真実を国民に伝えていない」 
  • 『わしズム』2006年春号(通巻18号)
  • 「小泉八雲の聲を聞く」 『別冊正論』第3号 2006年7月
  • 「民営化の深層――簡保を手中にした米国。あとは医療保険を落とすばかり」 『日本の論点2007』 (文藝春秋、2007年)
  • 「『改革』は誰のためのものだったか」 『別冊正論』第7号 2007年7月
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