よくある質問
< たちあがれ日本の政党概要について >
- Q1. たちあがれ日本とは、政党ですか?
- はい、法律で定められた政党要件(所属国会議員5人以上・国政選挙の得票率2%以上)をクリアした公式な政党です。設立3年目の小さいけれど真っ当な政党なんです。
- Q2. たちあがれ日本のリーダー(代表者)はどんな人ですか?
- 自民党時代から次の総理と言われた信念の男「平沼赳夫」(衆議院議員)です。
- Q3. なぜ、たちあがれ日本という党名にしたのですか?
- 応援団長の石原慎太郎東京都知事が、「日本をいい国に変えよう。日本人よ共に立ち上ろう」と言って命名しました。
- Q4. たちあがれ日本に所属している国会議員は何名いるのですか?
- 現在5人です。(平成23年12月現在)
- Q5. なぜ、与謝野馨氏は離党したのですか?
- 民主党の菅総理(当時)から大臣ポストを用意されて離党しました。
- Q6. たちあがれ日本は、全国にあるのですか?
- はい、北海道から沖縄まで全国に同志がいて活動しています。
- Q7. たちあがれ日本の党員は何名いるのですか?
- 平成23年末で約2700人です。
- Q8. 党員になるためには、どうしたらいいのですか?
- ここをクリックしてください。
- Q9. たちあがれ日本の目的(スローガン)はなんですか?
- 日本復活です。日本人が希望を持てる国づくりを目指しています。
- Q10. たちあがれ日本の国会議員は自民党出身なのですか?
- はい、全員自民党から旅立ちました。
- Q11. 平成22年(2010)の参議院選挙の結果は?
- 全国で123万票を頂き、片山虎之助氏(現参議院議員)が当選しました。
- Q12. 政界再編を目指すということは、この党はいずれ他の政党と合併することになるのですか?
- いいえ、解党せず、たちあがれ日本が中核となって政界再編を目指しています。
- Q13. たちあがれ日本には、若い議員がいないのですか?
- 20代30代の若い地方議員はいますが、若い国会議員がいません。「かけはし塾」では次世代を担う若いリーダーを育成しています。
- Q14. たちあがれ日本には、女性国会議員がいないのですか?
- 拉致問題解決に政治生命をかける女性闘士中山恭子参議院議員がいます。
- Q15. たちあがれ日本は、保守政党ですか? 右翼政党ですか?
- 和の心を尊ぶバリバリの国益派保守政党です。ただし、右翼政党ではありません。
- Q16. タレント活動している杉村太蔵氏は離党したのですか?
- 平成23年、支部長を辞任し、正式に離党しました。彼の活動はわが党とは全く関係ありません。
- Q17. たちあがれ日本の支部長には、どうしたらなれるのですか?
- なりたい人は党所属の国会議員事務所に直接ご連絡ください。
- Q18. 「かけはし塾」ってなんですか?
- 日本の未来を背負う人材の発掘現場です。ここをクリックしてください。
- Q19. たちあがれ日本は、テレビ出演依頼がこないのでしょうか?断っているのでしょうか?
- いいえ、依頼があれば、積極的に出演しています。ただし、人気取りのためだけのバラエティ番組には出ませんね。キャリアのあるまじめな議員ばかりですから。
- Q20. たちあがれ日本には、地方議員がいるのですか?
- どんどん増えています。ここをクリックしてください。
- Q21. 石原慎太郎都知事とたちあがれ日本はどんな関係なのですか?
- たちあがれ日本結党の発起人であり、わが党の応援団長です。
< たちあがれ日本の政策について >
- Q1. 今解決すべき日本の最優先課題は何ですか?
- 経済復興対策が最優先です。一刻も早く混乱をもたらした民主党政権を解体すること。そして、デフレ経済から脱却し、迅速な震災復興をすることです。
- Q2. リーマンショック、円高、震災で中小企業は倒産が相次ぎ、極度に疲弊しています。具体的な中小企業支援政策はないのですか?
- まず、日本中にお金が回ることが必要です。民間の需要が少ないのですから、国が思い切って防災や環境分野で良質な公共投資を行うことが緊急に必要です。
- Q3. なぜ、外国人参政権に反対なのですか?
- 日本の国のことを「日本国籍を有する」日本人が決めるのは当たり前です。外国人に広範な参政権を与えている国はありません。
- Q4. 尖閣諸島や竹島は日本の領土ではないのですか?
- わが国固有の領土であることは明白です。同時に領土領海は国の意思として守らなければ他国に奪われてしまうのは歴史の必然です。ここをクリックしてください。
- Q5. なぜ靖国神社参拝にこだわるのですか?
- 靖国には日本を守るために命をささげた多くの先人やお祖父さんやお父さんや兄弟たちが祀られています。手を合わせるのは人として当然のことではないでしょうか。
- Q6. 今、一番国民が不安に思っていることは何だと考えていますか?
- やはり現実の生活不安でしょう。権力争いばかりで、政党や政治家が日本の未来をどうしたいのかが見えないこと、私たちの生活を安定させる有効な政策が実現できないことです。
- Q7. TPPに反対ですか?理由を聞かせてください。
- TPPには落とし穴があります。日本の競争力、日本人の生活をどう守り育てるのかという対策がないままの交渉参加に反対しています。
- Q8. 国防の基本政策を教えてください。
- 「自分の国は自分で守る」という世界の常識を日本の常識にすることです。
- Q9. 教育の現場が荒れています。学力も低下しています。どうしたらいいのでしょうか?
- 子どもは大人の背中を見ています。自信を失った大人たちを見ているのです。ニュースを見ていると、教師や親としての「格」が失われていますね。教育現場と家庭における「善悪」「恥」の倫理教育が求めれれてます。あなたなら、希望や夢に向かって学ぶ楽しさどう教えますか?
- Q10. 「脱・官僚」を掲げるみんなの党との違いは何ですか?
- 民主党の「政治主導」も失敗しましたね。「脱・官僚」という言葉も古臭く現実味がなくなりました。国政運営には、政治家と裏方の官僚組織との間に「調和」と「監視」の信頼関係が必要です。このバランス&チェックこそが国政運営の基本と考えています。実現不可能なことばかりいう政党とは違います。