私たちも「たちあがれ日本」を応援します。
岡崎 久彦(岡崎研究所長)
私も同世代です。われわれの世代の志を、これから日本をになう若い世代に伝えたく思い、会の御趣旨に賛成です。
中西 輝政(京都大学教授)
今後、政界の大きな再編の時代に入ると思うので、今こそ、保守の旗印を鮮明に立てる時です。たちあがれ日本の奮闘を心より期待しています。
金 美齢(JET日本語学校理事長)
民主党支持のV字回復には驚き、あきれ果てている。日本人がこれほど馬鹿だったとは…。それでも、怒っても嘆いても何も変わらない。日本社会に半世紀もの間、お世話になったお礼奉仕を今こそするべき時、と自分に言い聞かせている。
野口 健(アルピニスト)
このたびは『たちあがれ日本』結党おめでとうございます。現在の日本の閉塞感を打破し、誇りある日本を取り戻すべく一致団結してがんばりましょう。
天池 清次(元同盟会長)
私は「民社党」解散以後、無党派です。しかし、今の日本の状況では駄目だと思っています。如何に再建するか、現実可能な道は、真正保守の再建であろうと思います。この意味において、「たちあがれ日本」への期待するところ大であります。
入江 隆則(明治大学名誉教授)
このままでは日本は中国の属国になってしまいます。日本の外交力と防衛力を、もっと高めなければなりません。
岡本 幸治(大阪国際大学名誉教授)
戦後日本の最大の危機に直面しながら、戦後日本の超克と「真正」に不可欠の憲法改正をとりあげる勇気のない政党は、一日も早く政権の座から追放すべし。
百地 章(日本大学教授)
「闘う保守」を目指して下さい。心より期待しております。
遠藤 浩一(拓殖大学日本文化研究所所長)
本格的な保守政党として、多数派(政権政党)の中核を支える勢力となるべく、飛躍されますことを切望します。
三宅 久之(政治評論家)
真正保守の中核として「たちあがれ日本」の躍進に期待しています。
関岡 英之(ノンフィクション作家)
「日本復活」期待しています。
青山 武憲(日本大学教授)
素晴らしい綱領を実現出来る政党へと成長しますよう祈念致します。
丹羽 春喜(大阪学院大学名誉教授)
威風堂々たる救国の国家興隆計画を策定し、それを高らかに掲げて邁進せよ!
川上 源太郎(評論家・社会学者)
心から尊敬する政治家を応援するのは、人生の快び。
エドワーズ 博美(メリーランド大学講師)
「たちあがれ日本」は今の混迷する日本において、一筋の光の様な政党だと思っています。将来に禍根を残さない様、若者が「この国に生れて良かった」と誇れる様な国造りを目指して下さい。
(到着順、平成22年6月20日現在)